誘われて行ったら。。。
アリバンドのギターのエルッカちゃんがギンギン弾いているではないですか。。。
ある日の夕方、Kamppi広場にUniklubiの無料ライブがあると聞いてた。是非ともまた聞きたい!と思ってたが、残念ながら仕事の都合で行けずにいた。
ずいぶん前からアリちゃんママ(ステップマザー)からラファエッロと言うバーに誘われていて、これだけでも行こう!と強く決めていました。夜21時は過ぎていましたが、頑張ってラファエッロに行くと、たくさん人がいる、音楽がガンガン聞こえて来る。中を見ると、いるではないですか。
アリちゃんママとパパと隊長さん。
演奏しているバンドを見ると、やっぱり。。。JAEGERMAESTROではないですか。

ある日の夕方、Kamppi広場にUniklubiの無料ライブがあると聞いてた。是非ともまた聞きたい!と思ってたが、残念ながら仕事の都合で行けずにいた。
ずいぶん前からアリちゃんママ(ステップマザー)からラファエッロと言うバーに誘われていて、これだけでも行こう!と強く決めていました。夜21時は過ぎていましたが、頑張ってラファエッロに行くと、たくさん人がいる、音楽がガンガン聞こえて来る。中を見ると、いるではないですか。
アリちゃんママとパパと隊長さん。
演奏しているバンドを見ると、やっぱり。。。JAEGERMAESTROではないですか。

走る、走る、俺達。。。
BURRN!9月号にインタビュー掲載
本日発売のBURRN!9月号に、5月に初来日を果たしたAriのインタビューが掲載されています。
インタビューは、FINLAND FEST翌日の昼間に行われたとのこと。
ご存知のとおり、風邪で体調を崩していたAriちゃんですが、初ライヴの感想や2ndアルバム、フィンランドでの活動などについて語っています。
インタビュアーは、8月号のライヴレポートでもARIBANDについて書いている藤木氏です。
なおフェスに参加したほかの3バンド、NEGATIVE,LOVEX,STURM und DRANGのインタビューも掲載されています。
さあ今すぐチェックしましょう。。
インタビューは、FINLAND FEST翌日の昼間に行われたとのこと。
ご存知のとおり、風邪で体調を崩していたAriちゃんですが、初ライヴの感想や2ndアルバム、フィンランドでの活動などについて語っています。
インタビュアーは、8月号のライヴレポートでもARIBANDについて書いている藤木氏です。
なおフェスに参加したほかの3バンド、NEGATIVE,LOVEX,STURM und DRANGのインタビューも掲載されています。
さあ今すぐチェックしましょう。。
自分のアルバムを評価するアリ・コイヴネン
アリ・コイヴネンは、インタビューで自分のセカンドアルバム”Becoming”を評価する事になった。
6月に発売されたセカンドアルバム”Becoming”は、発売して、すぐフィンランドチャートで1位となり、現在も10位以内にいる。
”今日も自分のアルバムを聴いていたのだが、”違う、そうじゃない!”と思う箇所が必ずある。”と話すアリ君は、”ファーストもセカンドもあまりにも短期間で作った。はっきりいうとむかついた。もっともっと時間をかけて、ゆっくりやりたかった。そして、全曲自分達のものにしたかった。”
ファーストアルバムでは、NightwishのマルコさんやStratovariusのティモさんと言った方々からの曲が提供され、それに関しては、アリ君は”もちろん感謝しているよ。俺だって誰にでも自分の曲を提供しないからね。。。”とコメント。
記事はこちらをどうぞ。
レコード会社も色々”作戦”もあるんだろうが、確かに3ヶ月で作り上げるのはきついなあ。
2年目、まだまだこれからです。自分のペースを見つけて、ゆっくり進んで下さい。
日本戻っている時に、CMでサザンが活動をしばらくやめるやら、B'zがガンガンと”まだ健在”やら、夏だった為、いきなりチューブが歌ってたり。。。日本の懐かしいバンドが”まだ”健在で、なんかホッとしたと言うか、時の流れを感じたと言うか、自分が学生の時に聞いてたバンドが”まだ”歴史を刻み込んでいると思うと嬉しくなりました。ミカちゃんとジャカリコを食べながら”懐かしい”音楽番組見て、楽しんでしまった。(ありがとうダーリン)
しっかし、バンドを、音楽を、ずっと続ける事って大変な事だなぁって。。。
まだまだですなぁ。。。アリ君、頑張って!


(記事と写真は一切関係しておりません)
6月に発売されたセカンドアルバム”Becoming”は、発売して、すぐフィンランドチャートで1位となり、現在も10位以内にいる。
”今日も自分のアルバムを聴いていたのだが、”違う、そうじゃない!”と思う箇所が必ずある。”と話すアリ君は、”ファーストもセカンドもあまりにも短期間で作った。はっきりいうとむかついた。もっともっと時間をかけて、ゆっくりやりたかった。そして、全曲自分達のものにしたかった。”
ファーストアルバムでは、NightwishのマルコさんやStratovariusのティモさんと言った方々からの曲が提供され、それに関しては、アリ君は”もちろん感謝しているよ。俺だって誰にでも自分の曲を提供しないからね。。。”とコメント。
記事はこちらをどうぞ。
レコード会社も色々”作戦”もあるんだろうが、確かに3ヶ月で作り上げるのはきついなあ。
2年目、まだまだこれからです。自分のペースを見つけて、ゆっくり進んで下さい。
日本戻っている時に、CMでサザンが活動をしばらくやめるやら、B'zがガンガンと”まだ健在”やら、夏だった為、いきなりチューブが歌ってたり。。。日本の懐かしいバンドが”まだ”健在で、なんかホッとしたと言うか、時の流れを感じたと言うか、自分が学生の時に聞いてたバンドが”まだ”歴史を刻み込んでいると思うと嬉しくなりました。ミカちゃんとジャカリコを食べながら”懐かしい”音楽番組見て、楽しんでしまった。(ありがとうダーリン)
しっかし、バンドを、音楽を、ずっと続ける事って大変な事だなぁって。。。
まだまだですなぁ。。。アリ君、頑張って!


(記事と写真は一切関係しておりません)








